教師紹介

東筑紫学園高の教師紹介

東筑紫学園では、経験豊富な教師陣が徹底した進学教育を実践します。「筑紫の心」に基づいた理念を日々意識し、将来的に社会の繁栄・発展に寄与できる人材育成を目指しております。

我毛康一(一般美術・美術専攻担当)

日本は、人口減少に伴って、大きな価値の転換期にあるようです。これまでの考え方に縛られず、人々が自由に楽しく生きていける社会を作る、芸術や美術にはそういう力があります。美的効果を十分理解して作られたものと、よくわからずに作ったものとでは、結果がかなり違ってきます。これからの人たちは、この秘密を知っておくとよいし、美術を専門に学ぶ人は、ぜひコントロールできるようになって欲しいと思っています。自分が好きなこと、面白いと思うことを、一緒に追求してみませんか。

野口健太(地歴・公民科)

地理を中心に地歴・公民科を教えています。世界を知り、世界について考えることで、視野の広い生徒を育てたい。何度でも聞きたい、参加したい授業を目指します。 多様な科・コースで学ぶ生徒が集う本校は、多様な価値観に触れることができる学校です。 一緒に学び、個性を磨き、個性を認め合える仲間に出会いましょう。

吉本理沙(家庭科・服飾専攻担当)

家庭科は人生の主要教科です。日常生活に生かせるような知識や技術を身につけられるよう、一緒に楽しく学びましょう。 専攻では、学力だけでなく様々な実習や経験を通じて感性を磨き、人間性を高めることでバランスのとれた人物の育成を目指しています。 あなたの個性をこの場所で一緒に輝かせてみませんか?

福原健太(数学科)

高等学校の数学では、中学校までに学んできた内容を基礎にして、現代の社会状況に対応するために必要となる数学的教養を身につけていきます。東筑紫では、社会で役立つ生きる力を、授業を通して学びます。きめ細やかな授業で、生徒一人一人に対応し、進路実現をサポートしていきます。

藤本浩史(英語科)

みなさんは「英語力」と聞いて何を想像しますか?英語を話せたり聞けたりすると世界が広がります。英語の授業を通して、みなさんの世界を広げることが私たちの目標です。タブレットを使ったり、英語でプレゼンテーションをしたり。時には海外の人とインターネットで会話を楽しんだり。とにかく楽しくて役立つ授業を体験してみてください。

入山圭子(国語科)

日常の中に、たくさん「国語」はあふれています。人の気持ちを「考える」こと、相手に自分の思い(主張)が伝わるように工夫して「話す」(または「書く」)こと、人の話に耳を傾け、想像しながら「聞く」こと。毎日の生活を大切に、「深く学ぶ」授業を心がけています。

糸村泰宏(数学科)

「なぜこうなるの?」
誰もが1度は思ったことがあるはずです。その疑問が解消されずに時が過ぎることが何度あったでしょうか?照曜館の数学は「なぜ?」を「分かった!」に変える授業をしています。照曜館で楽しく学んでみませんか?

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